2009年9月7日月曜日

収束と拡散

収束と拡散
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(引用)
>収束的思考とは,既存の情報から唯一の,あるいは最善だと考えられる解へと到達しようとする,思考過程
のことです。

>拡散的思考とは,既存の情報から数多くの,新しい多様な考えを生み出そうとする思考過程のことです。

(Ref: https://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/re-poic/0004?page=2


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さらに引用

やはり、この二つは明確に分離すべきであると。批判的行為(検索・分類)を後回しにすることで、かえって自由な発想が生まれる。「分類しない」ということは、思考にワクを作らないということに他ならない。制約するものがないと、アイディアの雪崩現象・連鎖反応が起きる。

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